Label:=WordVBA

WordVBAで選択しているものを把握する

WordVBAで選択しているものを判断しその後処理に落とし込んでいくことが多いので、一度それぞれの判断の方法をまとめてみました。

WordVBAで変更履歴で置換に対応する方法

WordVBAで変更履歴に記録されるのは削除と挿入ばかり。ちょっと難しいですが置換を表現する方法です。

WordVBAで文章を比較する方法

Wordの校閲機能の一つで、文章の比較の機能があります。この機能をVBAから制御する方法を紹介します。」

WordVBA StyleObject

いまいちわかりにくいWord VBAのスタイルオブジェクトについて、まとめました。